北大津まちづくりネットワークHPを見てたらこんなんありました。

「 しかし、何より見逃せないのは、建築審査会直後から住民が情報公開請求での文書開示や、仰木の里学区自治連合会・仰木の里まちづくり連合会と大津市との公式な面談において、再三に渡って内規についての問い掛けがなされたにも関わらず、「内規は頭の中にある」として文書が存在しない旨の説明を繰り返しておきながら、一方で、裁判所に対しては5年も前から内規を定めて運用していたとして内規が書かれた文書を提出し、被告反論文書の中で主張を行った点です。

 

はい?内規は頭の中にあるて??

何やそれ?ギャグですか?
一方で、裁判所に対しては…内規が書かれた文書を提出し?? 

うわ! ずるっっっ!
婆さんは難しい話はできませんのでここを見ておくれやす。
詳しく解説されてます。 

http://kitaootsu-net.sakura.ne.jp/stop_plan_menu/articles_petition_analysis_003.html

 《最後の難しくないまとめだけ転載》

「内規」は住民の情報公開で示されず、

裁判の証拠として住民に示されたことに戸惑いを隠せません。

開発行為となる範囲を定めた「内規」が裁判の証拠資料として、初めて原告を含む住民に明文化文書として大津市から示されたことに対して、学園建設の進む大津市仰木の里の住民からは驚きの声が挙がっています。
「内規」に関する疑問が湧き上がったのは、仰木の里の8300名にも及ぶ住民が審査請求人として起こした建築審査会の議事録を分析し、開発行為該当性の判断基準について、当時、公になっていた条文からはその妥当性の説明が付かなかったことが発端でした
その後、仰木の里学区自治連合会の役員を含む住民と大津市との間で行われた正式面談において何度も内規に関する質問が繰り返され、情報公開制度に基づく資料請求で
内規に関わる明文化文書が不存在であるという回答が行われていましたが、その矢先に今回の裁判における被告の主張補充資料の形で初めて「内規」が条文として定められていたことを示しただけでなく、他の自治体にアンケートまでとって、内規運用の妥当性を主張するに至ったのです。

もはや、公式面談での大津市の発言や情報公開で示された文書の信憑性が疑われる事態と言わざるを得ません。
容易には住民の不信感は拭えないでしょう。

裁判の動向と共に、一連の大津市の対応について、どのように住民に対して説明・対応がなされるのか、経過を見守りたいと思います。

《転載以上》

 

不審やわ~うさんくさいわ~

裁判用に慌てて作ったんと違いますか?
どこの部署やろか。(知ってるけど)
こないだの竣工式直前の検査済証交付となんか関係ある部署やろか
(知らんけど)

他の自治体にアンケートまでとったって…。
全国の自治体の笑いもんやで、ほんま。