仰木の婆さん日記

仰木の婆さんです。 我が家のご近所に幸福の科学学園ができるとのことで幸福の科学さんを観察しています。

2013年02月

Web署名無効になってませんか?〈入力時のご注意〉

みなさまWeb署名ご賛同拡散へのご協力大変ありがとうございます!
友人からメールがありました。


みなさまへ

WEB署名に関して入力ミスが発生しているのではないかと感じています。
注意して頂きたいのは「Eメールアドレス」入力欄です
・スマートフォンからアクセスした場合は、文字入力と同時に「Eメールアドレス」の文字は消えます。
・パソコンからアクセスした場合は、文字を入力しても「Eメールアドレス」の文字が残っています。
() Eメールabcdefabc.jpアドレス  こんな感じです
そしてこのまま署名ボタンを押して署名完了のつもりになっています。
しかしこのままでは「署名の御礼メール」が届かないので、署名は無効となっていま
す。

「署名の御礼メール」が受信出来てはじめて署名完了なのです。
最近の賛同者欄に「○○姓」「○○名」という署名を見付け気付きました。(メールアドレスは無事入力されたようです)
恐らく署名はしたものの、メールアドレスに不備が発生した為に「署名の御礼メール」が届かずに無効になつている場合が多いのではないでしょうか?


恐れ入りますが再度みなさまへ拡散願います。

林副理事長問題発言動画!

したらばより
172 名前:アルゴラブ ◆gNfxxWHnBY[] 投稿日:2013/02/04(月) 23:29:31

【拡散希望】
日刊カルト新聞より
幸福の科学学園の林副理事長の問題発言映像が公開されています。
これがこのカルト宗教学校の真相です。
ありのままの実態を直視して下さい。
http://dailycult.blogspot.jp/2013/02/blog-post_835.html#more

婆さんの気になったこと
林副理事長、ヒドイ。問題発言てんこ盛り。
また生徒が「伝道」「伝道」と、「私たちの使命は伝道です!」    
「10億20億をお布施できる大大大大黒天になる」などと連呼しています。
職員も学園について「伝道をやっている」とか
 関西校は経営者、大黒天を育てる学校でもあるとか。
植福や「信仰心を結集」(要するにお布施要求でしょ)の言葉も。
学園パンフをいろいろ見せて頂きましたが 植福募集が異様に多いです。
それとやはり特定の政治団体、幸福実現党を生徒に宣伝させているのはどうかと思います。
この学校は信者以外の一般の生徒が入ってやっていけるとは思えないですね。
伝道者・植福者養成学校としか思えません。

みなさんはどう思われましたか?




大津市の内規やて

北大津まちづくりネットワークHPを見てたらこんなんありました。

「 しかし、何より見逃せないのは、建築審査会直後から住民が情報公開請求での文書開示や、仰木の里学区自治連合会・仰木の里まちづくり連合会と大津市との公式な面談において、再三に渡って内規についての問い掛けがなされたにも関わらず、「内規は頭の中にある」として文書が存在しない旨の説明を繰り返しておきながら、一方で、裁判所に対しては5年も前から内規を定めて運用していたとして内規が書かれた文書を提出し、被告反論文書の中で主張を行った点です。

 

はい?内規は頭の中にあるて??

何やそれ?ギャグですか?
一方で、裁判所に対しては…内規が書かれた文書を提出し?? 

うわ! ずるっっっ!
婆さんは難しい話はできませんのでここを見ておくれやす。
詳しく解説されてます。 

http://kitaootsu-net.sakura.ne.jp/stop_plan_menu/articles_petition_analysis_003.html

 《最後の難しくないまとめだけ転載》

「内規」は住民の情報公開で示されず、

裁判の証拠として住民に示されたことに戸惑いを隠せません。

開発行為となる範囲を定めた「内規」が裁判の証拠資料として、初めて原告を含む住民に明文化文書として大津市から示されたことに対して、学園建設の進む大津市仰木の里の住民からは驚きの声が挙がっています。
「内規」に関する疑問が湧き上がったのは、仰木の里の8300名にも及ぶ住民が審査請求人として起こした建築審査会の議事録を分析し、開発行為該当性の判断基準について、当時、公になっていた条文からはその妥当性の説明が付かなかったことが発端でした
その後、仰木の里学区自治連合会の役員を含む住民と大津市との間で行われた正式面談において何度も内規に関する質問が繰り返され、情報公開制度に基づく資料請求で
内規に関わる明文化文書が不存在であるという回答が行われていましたが、その矢先に今回の裁判における被告の主張補充資料の形で初めて「内規」が条文として定められていたことを示しただけでなく、他の自治体にアンケートまでとって、内規運用の妥当性を主張するに至ったのです。

もはや、公式面談での大津市の発言や情報公開で示された文書の信憑性が疑われる事態と言わざるを得ません。
容易には住民の不信感は拭えないでしょう。

裁判の動向と共に、一連の大津市の対応について、どのように住民に対して説明・対応がなされるのか、経過を見守りたいと思います。

《転載以上》

 

不審やわ~うさんくさいわ~

裁判用に慌てて作ったんと違いますか?
どこの部署やろか。(知ってるけど)
こないだの竣工式直前の検査済証交付となんか関係ある部署やろか
(知らんけど)

他の自治体にアンケートまでとったって…。
全国の自治体の笑いもんやで、ほんま。

那須校監禁の事実についてそれぞれの見解

やや日刊カルト新聞コメント欄にこんなんありましたわ。
 

匿名 さんのコメント...

実にいい加減
那須校監禁の事実についてそれぞれの見解

栃木県:
那須校の週刊誌情報の真偽について
校長に確認しましたが、記載されているような事実はないとの回答でした。

滋賀県:
栃木県は学校調査に行ったと聞いている。内容確認をして、措置は講じないらしい。
監禁ではないと聞いている。
みなさん監禁があったとおっしゃるが、証拠はあるのか。事実なら、なぜ立件されないのか。

幸福の科学学園喜島校長:
(監禁は)3週間ではなく2週間である。
捏造記事である。

========

栃木県は那須校校長に聞いて「週刊誌に記載されている事実はない」とした。

滋賀県は栃木県に聞いて「監禁はない」とした。(この時点でさらに話が飛躍)

その喜島校長は「(監禁は)3週間ではなく2週間である」と行為があったことは認めています。

2013121 21:03

結局 監禁懲罰の疑いのある当事者の校長に聞いただけだということですね。いじめ問題で「加害者がやってないと言ったから問題ない」と言うのと似てますね。そして滋賀県の場合「監禁はない」なんてとこまで飛躍させてますね。

 

この監禁問題だけではありません。いやしくも一条校の認可において 様々な疑念の声がこれだけ上がっているというのに実態が調査されないというのは如何なものでしょうか。

一般国民から見れば栃木県も滋賀県も怠慢にしか見えません。

どうなる、学園生徒の人権

やや日刊カルト新聞主筆藤倉氏が重要なコメントをされていますので転載させて頂きます。

 

20121210日月曜日

幸福の科学学園、新潮社社長と本紙主筆を“1億円”で提訴と発表

http://dailycult.blogspot.jp/2012/12/1.html

どうなる、学園生徒の人権

 藤倉主筆のコメントより


一方で、いま学園に通っている子供たちの人権問題は、裁判の行方とは関係なく、すぐに解決すべきものです。

記事(週刊新潮2012年11月22日号)で示した“独房懲罰”は、かなり直接的に生徒たちの人権を侵害するものだと思います。また、同じく記事で示した学園の宗教教育・政治教育は、子供たちが客観的事実に根ざした教養や判断力を養う上で障害になりかねないものです。健全な社会人として育っていくことを阻害しかねない教育は、その全てが人権侵害であり未成年信者に対する虐待であると考えます。

 

教団側は、生徒の「謹慎」については保護者の同意を得ているとか、記事によって学園の生徒たちが怒っているとか傷ついているなどとするアナウンスをしています。しかし教義によって反社会的な行為すらも肯定するカルト宗教においては一般的に、信者たちがまるで“自ら喜んで人権を侵害されている”かのように見える場面は珍しくありません。重要なのは、信者たちが学園のやり方を支持しているかどうかではなく、客観的に見て人権が侵害されていると言える具体的な事実があるかないかです。

 

その点については、“ある”ということを幸福の科学側がすでに事実上、認めてしまっています。具体的事実は認めつつも、それを問題だとは認めない点には、反社会的行動をも宗教的理念によって正当化するというカルト集団の特徴があらわれています。

信者が幸福の科学を「宗教的に正しい」と信じているのは構いませんが、こうした学園が「社会的に正しい」かどうかは別問題です。

自らの人権侵害に無自覚な人間は、自分や自分が所属する組織が他人の人権を侵害することについても疑問を持たないでしょう。学園の問題が放置されるということは、いま通っている生徒たちの将来が心配になることに加え、彼らが教団と無関係の他者の人権を侵害する “カルト的エリート”として加害者側に回ってしまう危険をも意味します。

このような学園に子供を通わせることが、子供にとって本当にいいことなのかどうか。保護者のみなさんには、もういちどしっかり考え欲しいと思います。

 

また行政は、今回の裁判の行方にかかわらず早急に幸福の科学学園の実態を調査し、学園の生徒たちの人権にかかわる問題について、すみやかに是正を求めて欲しいと思います。適正な調査や是正ができないのであれば学校法人の解散も視野に入れるべきです。

裁判の過程ではおそらく、『週刊新潮』の記事に盛り込むことができなかった様々な事実や、教団内部資料などを、記事の根拠や傍証として提出していくことになるのではないかと思います。特に教団内部資料は、裁判の結果を待つまでもなく動かしようのない事実の証拠になります。

学校法人「幸福の科学学園」は、2013年に滋賀県大津市仰木の里学区内に「関西校」(中学・高校)を、2015年には千葉県長生村に「幸福の科学大学」を開設する計画を進めています。このような学校法人が運営する学校や大学が他地域で増殖していくことは、地元のみならず我が国にとって大きな問題であると思います。記事で示された問題点や今後の裁判で明らかにされる情報は、那須校を認可している栃木県だけではなく、文部科学省、滋賀県、大津市、仰木の里、千葉県、長生村の各関係者にも参考にしていただければと思います。 

最新コメント
記事検索